一生懸命なのは(男)ホテルに入るまで(女)ホテルを出てから

ホテルに入るまでが一生懸命なのが男である
ホテルを出てからが一生賢明なのが女なのである

それはなぜか?

性欲で一生懸命なのが男
プライドで一生懸命なのが女であるからだ

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これは有名な例え話である。
本気で好きだと思っていてもいざ一度でも肉体関係を持ってしまうと気持ちは冷めてしまうのも男の本音である。
肉体関係を持つまではあれほどマメでお金も使って尽くしてくれた男がいざ肉体関係の後は急に冷たくなった・・・
そんな経験を持つ世の女性も多いであろう。

そんな世の女性に伝えたいのは
その男が本気で好きかどうかは一度肉体関係を持ってみないとその男自身にもわからないものなのだ。
肉体関係を持った後にその男自身が今までの気持ちが「愛情」だったのか?たんなる「性欲」なのか?本心がわかるのです。

一方女性はどうでしょうか?
遊びのつもりで抱かれた後に。なぜか本気で好きになる?
そんそんな女性も多いのです。
それはなぜか?
「遊ぶのはいいけれど遊ばれるのは許せない!」
そんな変な論理の往来度に火が付く場合も多いのです。
自分が本気になることで、遊ばれたという現実を打ち消すことに一生懸命になるのが女?といううんちくを語るプレイボーイの方もいました。

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これをうまく言っているのにこんな諺があります。

「経験人数を多めにサバを読むのが男」
「経験人数を少なめにサバを読むのが女」

うまいこと言いますよね。

男性のステイタスは
「どれだけたくさんの女性を征服したか」
ということかもしれません。
女性のステイタスは
「一人の男にどれだけ長く愛されたか?」
かもしれません。

だから男は多くの女性との逢瀬を自慢するのでしょうね。

恋愛に関しては百戦錬磨の女性でも最初はウブなふりをするものです。
それは決して縁起や恋愛テクニックではなく、もしかしたら
初めての恋
つまり初恋みたいな恋愛をしたい
という願望からかもしれません。

世の殿方よ
気を付けて
初恋のような恋を望むということはそれは最後の恋はしたくないとも言いかえれます。
ALG探偵社 評判

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